Mika Pikazoのキャラクターデザインへの哲学と挑戦 創作の責任をとれるのは誰なのか?
2020.02.28
2017年に誕生したバーチャルYouTuber「輝夜月」(2020年1月現在チャンネル登録者数100万)のキャラクターデザインをはじめ、2018年8月に開催された世界初のVRライブ「輝夜月LIVE@Zepp VR」のアートディレクション、同年10月に展開された輝夜月のオリジナルアパレルブランド”Beyond The Moon”のロゴデザイン・グッズデザイン、また同じくバーチャルYouTuberの「ピンキーポップヘップバーン」も手がける。 「Fate/Grand Order」のサーヴァントキャラクター「清少納言」のデザインや、VOCALOID「初音ミク」の総合的なライブ・展示イベントである「マジカルミライ2018」のメインビジュアル・衣装デザインなど幅広いジャンル、数々の作品でアートワークを担当。自身で原作・原案を手がけるプロジェクト「RE:BEL ROBOTICA | レベルロボチカ」など、多岐に活動している。また2019年8月には初の展示会「MikaPikaZo」を渋谷PARCO SR6にて10日間開催、来場者数1万人以上を突破する。
2017年に誕生したバーチャルYouTuber「輝夜月」(2020年1月現在チャンネル登録者数100万)のキャラクターデザインをはじめ、2018年8月に開催された世界初のVRライブ「輝夜月LIVE@Zepp VR」のアートディレクション、同年10月に展開された輝夜月のオリジナルアパレルブランド”Beyond The Moon”のロゴデザイン・グッズデザイン、また同じくバーチャルYouTuberの「ピンキーポップヘップバーン」も手がける。 「Fate/Grand Order」のサーヴァントキャラクター「清少納言」のデザインや、VOCALOID「初音ミク」の総合的なライブ・展示イベントである「マジカルミライ2018」のメインビジュアル・衣装デザインなど幅広いジャンル、数々の作品でアートワークを担当。自身で原作・原案を手がけるプロジェクト「RE:BEL ROBOTICA | レベルロボチカ」など、多岐に活動している。また2019年8月には初の展示会「MikaPikaZo」を渋谷PARCO SR6にて10日間開催、来場者数1万人以上を突破する。
ラッパー/ライター/編集
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