「個人」はもう限界? 平野啓一郎×DJ RIOでアバター社会を討論する
2021.07.01
1975年愛知県蒲郡市生。北九州市出身。京都大学法学部卒。 1999年在学中に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。40万部のベストセラーとなる。以後、数々の作品を発表し、各国で翻訳紹介されている。また、各ジャンルのアーティストとのコラボレーションも積極的に行っている。 著書に、小説『葬送』、『滴り落ちる時計たちの波紋』、『決壊』、『ドーン』、『空白を満たしなさい』、『透明な迷宮』、『マチネの終わりに』、『ある男』等、エッセイ・対談集に『私とは何か 「個人」から「分人」へ』、『「生命力」の行方~変わりゆく世界と分人主義』、『考える葦』、『「カッコいい」とは何か』等がある。 2019年に映画化された『マチネの終わりに』は、現在、累計58万部超のロングセラーとなっている。
1975年愛知県蒲郡市生。北九州市出身。京都大学法学部卒。 1999年在学中に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。40万部のベストセラーとなる。以後、数々の作品を発表し、各国で翻訳紹介されている。また、各ジャンルのアーティストとのコラボレーションも積極的に行っている。 著書に、小説『葬送』、『滴り落ちる時計たちの波紋』、『決壊』、『ドーン』、『空白を満たしなさい』、『透明な迷宮』、『マチネの終わりに』、『ある男』等、エッセイ・対談集に『私とは何か 「個人」から「分人」へ』、『「生命力」の行方~変わりゆく世界と分人主義』、『考える葦』、『「カッコいい」とは何か』等がある。 2019年に映画化された『マチネの終わりに』は、現在、累計58万部超のロングセラーとなっている。
ラッパー/ライター/編集
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