INTERVIEW インディー/ゴロツキの思想が未来を活かす? 2019.06.10 INTERVIEW インディー/ゴロツキの思想が未来を活かす? ワンテーマものがヒットし、何かをインストールする道具として受け止められつつある書籍。書店流通というプラットフォームが、マーケティングにハッ… 2019.06.10
INTERVIEW 99人に無視されても、1人に刺さればいい 2019.06.09 INTERVIEW 99人に無視されても、1人に刺さればいい 石川香織さんによる青春バンド漫画『ロッキンユー!!!』は、一見荒削りながらも読むものの心を鷲掴みにする迫力ある表現と、現役のバンドマンたちを唸… 2019.06.09
REVIEW 雑誌に幸福な“合併”はありうるか? 『怪と幽』創刊号 2019.06.07 REVIEW 雑誌に幸福な“合併”はありうるか? 『怪と幽』創刊号 「雑誌が売れない、読まれない」という話は、もう聞き飽きるほど耳にしてきただろう。実際に取次ルート経由(定期購読や電子版以外による)の雑誌売… 2019.06.07
COLUMN 米西海岸の音楽ベンチャーブーム 日本に届かない海外音楽事情 2019.06.05 COLUMN 米西海岸の音楽ベンチャーブーム 日本に届かない海外音楽事情 「愛新覚羅溥儀」の名義で活動もするITエンジニア・作曲家で、同心サークル「Bitplane」を主宰するAnitaSunさん。 2014年4月にWebサービス「同人… 2019.06.05
INTERVIEW 本屋は今、マーケティングにハックされている 2019.06.03 INTERVIEW 本屋は今、マーケティングにハックされている 前回、本屋は、フィルターバブルを洗い流す水としての役割を果たすかもしれないという可能性が示唆された。 しかし今、本屋が迎えている危機… 2019.06.03
INTERVIEW Vol.3 ぼくたちがつくりあげた「キャラクター」の功罪 2019.05.31 INTERVIEW Vol.3 ぼくたちがつくりあげた「キャラクター」の功罪 クロちゃん×はるかぜちゃんの異色のキャラ対談もついに完結。2人が執拗なアンチからの攻撃で見つけたもの、失ったもの。問答無用の「有名税」… 2019.05.31
INTERVIEW Vol.1 個人発サイトがエンタメ/出版業界を席巻する理由 2019.05.31 INTERVIEW Vol.1 個人発サイトがエンタメ/出版業界を席巻する理由 ご存知の人も多いとは思うが「小説家になろう」とはプロ、アマチュアを問わず無料で参加できるインターネット上の小説投稿サイトだ。 サイト内に… 2019.05.31
COLUMN せめてゲームくらい、運と無関係でいさせてくれ 『Apex Legends』 2019.05.29 COLUMN せめてゲームくらい、運と無関係でいさせてくれ 『Apex Legends』 あるゲームにおいて、ランダム性、つまり「運」が結果に及ぼす影響力が大きければ大きいほど、そのゲームは「ギャンブル」に近づく。 反対に、結… 2019.05.29
INTERVIEW フィルターバブルを洗い流す“水”の正体 2019.05.27 INTERVIEW フィルターバブルを洗い流す“水”の正体 今、“本屋の未来”を語ろうとすると、「本が売れない」「書店経営が苦しい」という話は避けて通れない。避けて通れないが、そんな話ばか… 2019.05.27
INTERVIEW Vol.2 「有名税」って何のためにあるの? 2019.05.24 INTERVIEW Vol.2 「有名税」って何のためにあるの? 第1回では、「求められるキャラクターを演じる辛さ」について話してくれたはるかぜちゃん。最後はクロちゃんの謎のギフトプレゼンテーションで終わっ… 2019.05.24
REVIEW フィクションはどのような希望を描けるか? 珠玉の韓国文学3選 2019.05.23 REVIEW フィクションはどのような希望を描けるか? 珠玉の韓国文学3選 小説は現実とどのように距離をとるか。 現実社会の厳しさに対して、フィクションやエッセイには何ができるのか。前回取り上げた、『原州通信』や… 2019.05.23
COLUMN Vol.1 バーチャルが生み出す新しい文化経済圏 2019.05.20 COLUMN Vol.1 バーチャルが生み出す新しい文化経済圏 拡大を続けるバーチャルカルチャー バーチャルYouTuberたちの躍進が止まらない。 オリコンランキングトップ10に富士葵、YuNiのアルバムがラン… 2019.05.20
INTERVIEW Vol.1 求められるキャラクターを演じる辛さ 2019.05.17 INTERVIEW Vol.1 求められるキャラクターを演じる辛さ 「キャラクター」とは何か。それは「本当の自分とは何か」と同じくらい、難しい問いなのかもしれない。家庭での顔、職場で学校で振る舞う顔、恋人に… 2019.05.17
COLUMN ハハノシキュウのMC小説『韻も踏まずに』Rec.3 この世のあらゆる物事に対して音痴で 2019.05.15 COLUMN ハハノシキュウのMC小説『韻も踏まずに』Rec.3 この世のあらゆる物事に対して音痴で Rec.1から読む 《Hook1》 No1,人間は本能的にリズムに乗ってしまう習性がある No2,韻を踏んだり抑揚をつけて話す習性がある No3,習性に逆… 2019.05.15
INTERVIEW 作曲家に最も還元されるのは、CDでもサブスクでもない 2019.05.14 INTERVIEW 作曲家に最も還元されるのは、CDでもサブスクでもない アニソン界のトップランナー、大石昌良と田中秀和の連続対談。 田中さんとの対談は最後となる今回はさらに、サブスクリプションへの思いや具… 2019.05.14
COLUMN 「プロゲーマー」という存在の不確かさと確かさ 2019.05.13 COLUMN 「プロゲーマー」という存在の不確かさと確かさ 今やゲームは日常生活において、ほとんどの人にとって欠かせない存在となった。 スマートフォンの普及に伴い、アプリゲームは急激な成長を遂げた… 2019.05.13
COLUMN ラッパーたちはなぜ、ドラッグを歌うのか? 2019.05.10 COLUMN ラッパーたちはなぜ、ドラッグを歌うのか? どうも、RAqです。 ラッパーのリリックを中心に、アメリカのヒップホップ業界や社会状況を読み解いていこうというこちらの連載。今回はヒップホッ… 2019.05.10
INTERVIEW 誰にもバレなかった、大石楽曲の秘密 2019.05.09 INTERVIEW 誰にもバレなかった、大石楽曲の秘密 同じ大阪出身で、互いに影響を与えあってきた大石昌良と田中秀和という2人の音楽クリエイターによる連続対談。 今回は、大石さんがこれまでどこに… 2019.05.09
COLUMN ハハノシキュウのMC小説『韻も踏まずに』Rec.2 青春賛歌を自分のために 2019.05.06 COLUMN ハハノシキュウのMC小説『韻も踏まずに』Rec.2 青春賛歌を自分のために Rec.1から読む 《Hook》 No1,人間は本能的にリズムに乗ってしまう習性がある No2,韻を踏んだり抑揚をつけて話す習性がある No3,習性に逆ら… 2019.05.06
INTERVIEW 絶対に揺るがない、音楽をつくる理由 2019.05.04 INTERVIEW 絶対に揺るがない、音楽をつくる理由 大石昌良(オーイシマサヨシ)と田中秀和。 アニソン界のトップランナー同士の初対談、初回はその出会いから田中秀和がMONACAに所属した経緯、さ… 2019.05.04
COLUMN ハハノシキュウのMC小説『韻も踏まずに』Rec.1 劣等感のボクシング 2019.04.30 COLUMN ハハノシキュウのMC小説『韻も踏まずに』Rec.1 劣等感のボクシング 何人のラッパーがちゃんと韻踏んでるのか数えて見よう多分かなり異様に少ないぞキングギドラ「大掃除」 《Hook》 No1,人間は本能的にリズムに… 2019.04.30
INTERVIEW 生き残るクリエイターは叩き上げ 2019.04.26 INTERVIEW 生き残るクリエイターは叩き上げ 「アニソンが物語を失っている」 2016年当時、「君じゃなきゃダメみたい」の大ヒットによりその名を轟かせ、Tom-H@ckとのユニット・OxTとしても数… 2019.04.26
INTERVIEW Vol.5 次の時代を虚しくしないために 2019.04.24 INTERVIEW Vol.5 次の時代を虚しくしないために 時代の節目を迎える現在。 平成を代表する思想家・東浩紀さんには、この30年はどのように映っていたのか。 最終回の更新でうかがった、時… 2019.04.24
COLUMN 現実は不条理でゲームには真実“しか“ない 『オーバーウォッチ』 2019.04.22 COLUMN 現実は不条理でゲームには真実“しか“ない 『オーバーウォッチ』 悪魔の誘いというものは、それと自覚されないものだ。誘った側も誘われた側も、よかれと思って誘いに乗る。その後は、もう散々だ。私の場合は貧乏が… 2019.04.22