“ぼくのりりっくのぼうよみ“と”たなか“の2人が伝えたかったこと INTERVIEW ぼくりりから受け継いだ「いろんなもの手放しても幸せになれる」という思想と証明 2020.04.12 “ぼくのりりっくのぼうよみ“と”たなか“の2人が伝えたかったこと INTERVIEW ぼくりりから受け継いだ「いろんなもの手放しても幸せになれる」という思想と証明 ぼくのりりっくのぼうよみ(ぼくりり)が”辞職”してから約1年が経過した今、たなかが当時の環境や自身の精神面、そして「没落」するまで… 2020.04.12
“ぼくのりりっくのぼうよみ“と”たなか“の2人が伝えたかったこと INTERVIEW ニーチェを理解するためにも、“ぼくのりりっくのぼうよみ“は辞職した 2020.04.04 “ぼくのりりっくのぼうよみ“と”たなか“の2人が伝えたかったこと INTERVIEW ニーチェを理解するためにも、“ぼくのりりっくのぼうよみ“は辞職した 2019年1月29日、ラストライブの「葬式」で華々しく最期を飾った「ぼくのりりっくのぼうよみ」(ぼくりり)。 ニコニコ動画に投稿した曲が10代から… 2020.04.04
インターネットの正しい使い方 INTERVIEW 究極の暇つぶし? 勃興するYouTube「漫画動画」製作の裏側 2019.10.31 インターネットの正しい使い方 INTERVIEW 究極の暇つぶし? 勃興するYouTube「漫画動画」製作の裏側 「韓流アイドルの下積みが壮絶すぎる話。完全監視」「好きでもない男性と結婚するとどうなるのか?間違った結婚をした女の末路」 YouTubeをなんと… 2019.10.31
ひろゆきに聞いてみた コンテンツのこと、それを取り巻く情報環境のこと。 INTERVIEW 嘘を嘘と見抜けなくなった社会で 2019.10.11 ひろゆきに聞いてみた コンテンツのこと、それを取り巻く情報環境のこと。 INTERVIEW 嘘を嘘と見抜けなくなった社会で 現在はフランス・パリ在住に在住する2ちゃんねる創設者である「ひろゆき」こと西村博之氏に、ポップカルチャー作品を取り巻く情報環境という観点か… 2019.10.11
ひろゆきに聞いてみた コンテンツのこと、それを取り巻く情報環境のこと。 INTERVIEW なぜ「ニコニコ動画はYouTubeになれなかった」のか? 2019.10.04 ひろゆきに聞いてみた コンテンツのこと、それを取り巻く情報環境のこと。 INTERVIEW なぜ「ニコニコ動画はYouTubeになれなかった」のか? 現在のコンテンツとそれを取り巻く情報環境について、2ちゃんねる創設者であり、同時に「ニコニコ動画(現ニコニコ)」の生みの親でもある「ひろゆ… 2019.10.04
ひろゆきに聞いてみた コンテンツのこと、それを取り巻く情報環境のこと。 INTERVIEW 「クールジャパンは足を引っ張ってるだけ」 2019.09.24 ひろゆきに聞いてみた コンテンツのこと、それを取り巻く情報環境のこと。 INTERVIEW 「クールジャパンは足を引っ張ってるだけ」 日々あらゆる作品が生まれ、サブスクリプションサービスによってこれまで触れられなかった作品にもアクセスしやすくなった。結果、受け手としては膨… 2019.09.24
てんちむ×ゆづき 対談 「映え」時代のサヴァイヴ術 INTERVIEW 「いい女」って何? 2019.09.06 てんちむ×ゆづき 対談 「映え」時代のサヴァイヴ術 INTERVIEW 「いい女」って何? ルックスに対する周りからの評価だけにとらわれず、自分の魅力を理解し、自分自身を正しく評価できることが本当の「勝ち」だと語るてんちむさんとゆ… 2019.09.06
てんちむ×ゆづき 対談 「映え」時代のサヴァイヴ術 INTERVIEW 人の意見に流されるのは仕方がない 2019.08.22 てんちむ×ゆづき 対談 「映え」時代のサヴァイヴ術 INTERVIEW 人の意見に流されるのは仕方がない 前回、顔や体型といった、ルックスにまつわるコンプレックスに悩んだ過去を打ち明けてくれたてんちむさんとゆづきさん。 自己肯定感の低さから他… 2019.08.22
てんちむ×ゆづき 対談 「映え」時代のサヴァイヴ術 INTERVIEW 自己肯定感とコンプレックス それから変身願望 2019.08.12 てんちむ×ゆづき 対談 「映え」時代のサヴァイヴ術 INTERVIEW 自己肯定感とコンプレックス それから変身願望 子役、ブロガー、ギャルモデルを経て、現在はYouTuberとして活躍するてんちむさんと、レズビアン風俗「レズビアン東京」の売れっ子キャストであり、… 2019.08.12
インターネットの正しい使い方 COLUMN SNSに“ガチ恋おじさん“の居場所はあるか? 変化したアイドルとファンの距離 2019.07.18 インターネットの正しい使い方 COLUMN SNSに“ガチ恋おじさん“の居場所はあるか? 変化したアイドルとファンの距離 「支えてくださったファンの皆さん。このような形で卒業することになってしまい、本当に申し訳ありません」 ファンによる暴行や、それを黙殺しよ… 2019.07.18
インターネットの正しい使い方 INTERVIEW あなたは頼れる“大人“ですか? #家出少女 の向こう側にあるSOS 2019.04.19 インターネットの正しい使い方 INTERVIEW あなたは頼れる“大人“ですか? #家出少女 の向こう側にあるSOS 「誰か泊めてくれませんか? #家出少女」 金曜日の深夜、23時にこうツイートすると、10分で約50件のDM(ダイレクトメッセージ)が届く。 「何… 2019.04.19
PIEDPIPERインタビュー 新会社「深化」とWeb3.0構想への思い PIEDPIPERインタビュー 新会社「深化」とWeb3.0構想への思い INTERVIEW 「ビジネスだけを最優先した人は残ってない」花譜プロデューサーが見つめるVTuber産業の未来図 バーチャルYouTuber(VTuber)シーンの中で独特な空気観を放つレーベル・KAMITSUBAKI STUDIO。そのムードメーカーであるプロデューサー・PIEDPIPER… 2023.03.24 ゆがみん ライター 「KAMITSUBAKI DAO」の件でと3年ぶりのインタビュー企画。打診したところ偶然にも新会社の設立も重なり、濃い内容の取材となりました 「ビジネスだけを最優先した人は残ってない」花譜プロデューサーが見つめるVTuber産業の未来図
越境する音楽家たち 越境する音楽家たち INTERVIEW マレーシアから世界に届ける“オタク”のヒップホップ YouTuber・アーティストmiraie来日インタビュー 「私の脳はいつも、中国語と英語とマレー語と日本語で考えています。だから中国語も英語もマレー語も日本語も、全部ヘタです」 華僑にルーツを持… 2023.03.08 新見直 編集 hyperpop/digicoreにも接続する世界の“オタクのセンパイ”ことmiraieのルーツに迫る独占インタビュー! マレーシアから世界に届ける“オタク”のヒップホップ YouTuber・アーティストmiraie来日インタビュー
INTERVIEW ボカロ文化が存在しなかった世界線があるとしたら──『ぼっち・ざ・ろっく!』に視るロックと才能の系譜 2022年12月の放送終了後も反響が続くTVアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』。 その人気の理由の一端が音楽のクオリティの高さにあることは間違いない… 2023.02.09 米村智水 KAI-YOU CEO / プロデューサー / 編集者 柴那典さんに『ぼっち・ざ・ろっく!』論を書いていただきました。目から鱗の視座でした。 ボカロ文化を描かないことでむしろ現代に『ぼざろ』の魅力が響いたのもそうですし、音羽-otoha-さんまで連なる系譜なども唸りました。 『ぼざろ』に食らった人、是非読んでください~! ボカロ文化が存在しなかった世界線があるとしたら──『ぼっち・ざ・ろっく!』に視るロックと才能の系譜
ハハノシキュウの「KOK2022」FINALレポート ハハノシキュウの「KOK2022」FINALレポート REVIEW 「KOK2022」がMCバトルに叩きつけた問い REIDAMとFuma no KTRにはなぜ2回延長が“必要”だったのか (バトルが興行になってお金になってる反面)このカルチャーの精神っていうのは(中略)全くと言っていいほど理解されていないと思うんで。そういう… 2023.02.04 新見直 編集 ハハノシキュウ氏のレポートがすごいのは「すでに大会を観ていてもレポートを読むと新たな発見や気付き、文脈に気付ける」上にもう一回バトルを観たくなるところです。 「KOK2022」がMCバトルに叩きつけた問い REIDAMとFuma no KTRにはなぜ2回延長が“必要”だったのか
歌い手たちのキャリアストーリー 歌い手たちのキャリアストーリー INTERVIEW 「いれいす」リーダー ないこインタビュー 歌い手戦国時代を生き抜くヒント 一つの成熟期を迎えつつある歌い手シーンだが、ここ数年、グループを組んで活動する動きが盛んになっている。歌い手グループ自体は2011年結成のROOT … 2023.02.01 ヒガキユウカ ライター 両国国技館2Daysも決まり、目標とする武道館への道のりを邁進するいれいす。リーダーのないこさんに、ヒットの背景と自身のキャリア観をうかがいました。 「いれいす」リーダー ないこインタビュー 歌い手戦国時代を生き抜くヒント
歌い手たちのキャリアストーリー 歌い手たちのキャリアストーリー INTERVIEW 王道ではない活動スタイルで10年 「小学生歌い手」が超学生になるまで そらるさん、luzさんと順番にお話をうかがってきた、歌い手のキャリア観に迫る本連載。 今回は、超絶ガナリヴォイスとシルエットスタイルの歌って… 2023.01.19 ヒガキユウカ ライター ちゃんげろソニックや超パーティー2022への出演、メジャーデビューなど、どんどん活躍の幅を広げている超学生さん。学生時代のほとんどを歌い手として過ごし、花開くまで活動を続けられた理由に迫りました。 王道ではない活動スタイルで10年 「小学生歌い手」が超学生になるまで
Itaq x 小松成彰対談 音楽とスピリチュアル Itaq x 小松成彰対談 音楽とスピリチュアル INTERVIEW 宗教はDIYできる──現代の“魔女”と宗教2世ラッパーが語る「神のデザイン」 「宗教2世」という語が大きな意味を持つ原稿をまとめていると、年末ということもあり「今年ならではの(一年の締めくくりを感じる)仕事」となんとな… 2022.12.31 新見直 編集 対談終了後、この1年の締め括りにこれ以上相応しいものはないというくらい良い取材だったと興奮しきりのライターの山田文大さんと自分でしたが、同時に「この話どこまで書ける?」と顔を見合わせもしました。 宗教はDIYできる──現代の“魔女”と宗教2世ラッパーが語る「神のデザイン」
音楽に救われた日 音楽に救われた日 INTERVIEW CHICO CARLITOが、麻雀と酒浸りの生活から抜け出してラッパーとしてステージに戻った日 「人生は戦い」──失意のまま、故郷、沖縄へ戻ったラッパー・CHICO CARLITO。しかし、我々の前にいるCHICO CARLITOは、そのことを感じさせないほど晴… 2022.12.04 新見直 編集 ラッパーの葛藤に焦点を当てた新連載。ライターの本多さんと「一発目はこの方以外にいない」と話していたCHICO CARLITOさんが実現しました。空白の3年間を語っていただいています。 CHICO CARLITOが、麻雀と酒浸りの生活から抜け出してラッパーとしてステージに戻った日
KAI-YOU presents オンラインイベント感想戦アーカイブ KAI-YOU presents オンラインイベント感想戦アーカイブ VIDEOS KAI-YOU Premium主催 マーダーミステリー「狂気山脈」プレイ感想戦アーカイブ アニソンシンガーのオーイシマサヨシさん、QuizKnockの河村拓哉さん、バーチャルYouTuberのさえきやひろさん、漫画家の赤坂アカさん、アーティストの… 2022.11.22 うぎこ KAI-YOU 広報 #カイユウマダミス山脈 の裏で何を考えていたのか、ゲーム終了直後に出演の皆さんに聞きました。あの人の隠された設定も判明…!? ぜひ本編と合わせてお楽しみください! KAI-YOU Premium主催 マーダーミステリー「狂気山脈」プレイ感想戦アーカイブ
歌い手たちのキャリアストーリー 歌い手たちのキャリアストーリー INTERVIEW 令和のファンは「グループ」を求めてる? luzが見出す歌い手とジャニーズの共通点 歌い手連載の2人目としてお話をうかがったのはluzさん。2010年に歌い手活動を開始したluzさんは、2013年から音楽レーベル・EXIT TUNESが主催していた… 2022.11.19 ヒガキユウカ ライター 作品やライブパフォーマンスを通して、唯一無二の世界観を築いてきた歌い手・luzさん。XYZ TOUR、Royal Scandal、そしてソロ、それぞれの活動の裏にあった思いを明かします。 令和のファンは「グループ」を求めてる? luzが見出す歌い手とジャニーズの共通点
ジャパニーズレゲエ再考 ジャパニーズレゲエ再考 COLUMN LGBTQ差別はなぜレゲエに深く根差してきたのか? ヘイト騒動に巻き込まれたMINMIインタビューも レゲエは1960年代、首都キングストンの貧困地区で誕生。厳しい時期と苦しみを表現しながらも独特のリズムで楽しめるダンス音楽となっており、社… 2022.11.05 新見直 編集 企画を持ち込んでくださったソロバンタン氏が「どうしてもこの連載で扱う必要がある」と仰って実現した回。MINMIさんが、日本のレゲエシーンで迫害された件について公の場でここまで振り返ってくださったのは初めてです LGBTQ差別はなぜレゲエに深く根差してきたのか? ヘイト騒動に巻き込まれたMINMIインタビューも
INTERVIEW 匿名投稿ボカロイベント「無色透名祭」対談 ボカロの未来を占う希望か絶望か? 昨今のボーカロイドシーンの隆盛に密接に関わっているのが、2020年の冬から毎年開催されている株式会社ドワンゴによるボーカロイドの祭典「The VOCAL… 2022.10.07 ヒガキユウカ ライター アンチボカコレとして生まれながら、ドワンゴ全面協力のもと実現した無色透名祭。ボカロシーンに残したものの本質を振り返るこの対談が、ボカコレ秋へのささやかなバトンになれば幸いです。 匿名投稿ボカロイベント「無色透名祭」対談 ボカロの未来を占う希望か絶望か?