境界線を飛び越えて──ボーカロイドが繋ぎ、残した文化と才能 INTERVIEW 初音ミクの否定 J-POPの残照に流れるボカロDNAの連なり 2021.04.25 境界線を飛び越えて──ボーカロイドが繋ぎ、残した文化と才能 INTERVIEW 初音ミクの否定 J-POPの残照に流れるボカロDNAの連なり 「初音ミクはインターネットという海の上で、風向きが変わるたびに方向が変わるヨットみたいな存在で、むしろそうあることが求められていた」 初… 2021.04.25
現代イラストレーターの肖像 INTERVIEW イラストレーター兼VTuberしぐれういインタビュー 理解者よりも、本当に必要なもの 2021.04.23 現代イラストレーターの肖像 INTERVIEW イラストレーター兼VTuberしぐれういインタビュー 理解者よりも、本当に必要なもの 青春という限られた時間が放つまばゆい輝きを瑞々しく描き出す。「女子高生がとにかく好き」と語るしぐれういさんのイラストの魅力は、好きだからこ… 2021.04.23
境界線を飛び越えて──ボーカロイドが繋ぎ、残した文化と才能 INTERVIEW 「もう一歩か二歩、退いてもいい」初音ミク生みの親・佐々木渉が今だから語れること 2021.04.11 境界線を飛び越えて──ボーカロイドが繋ぎ、残した文化と才能 INTERVIEW 「もう一歩か二歩、退いてもいい」初音ミク生みの親・佐々木渉が今だから語れること 後に音楽業界に大きな変革を起こすきっかけとなる、ヤマハの音声合成システムVOCALOID(以下ボーカロイド、ボカロ)。ブームの火付け役となったのが… 2021.04.11
岩永亮祐の現代マンガ考察塾 REVIEW 『呪術廻戦』虎杖悠二の選択——ニーチェ的「超人」と呪術師たちの実存 2021.03.05 岩永亮祐の現代マンガ考察塾 REVIEW 『呪術廻戦』虎杖悠二の選択——ニーチェ的「超人」と呪術師たちの実存 よくいわれるように『呪術廻戦』は、ジャンプ漫画の遺伝子の集大成のような作品です。 例えば、自分の能力の説明をすることで能力の底上げを図る… 2021.03.05
現代イラストレーターの肖像 INTERVIEW シライシユウコ インタビュー 星雲賞受賞クリエイターが語る、ネットの外で生きる方法 2020.12.21 現代イラストレーターの肖像 INTERVIEW シライシユウコ インタビュー 星雲賞受賞クリエイターが語る、ネットの外で生きる方法 SFジャンルにおける功績者を表彰する日本最古のSF賞「星雲賞」。その第51回アート部門を受賞したのが伊藤計劃さんの『ハーモニー』や野崎まどさんの… 2020.12.21
COLUMN “ポケモンを道具にすると敗北する”理由 多神教から定義するポケモンの正体 2020.12.19 COLUMN “ポケモンを道具にすると敗北する”理由 多神教から定義するポケモンの正体 子どもが絵を描くとき、太陽に顔を描く。花にも顔を描く。当然、母親や父親にも顔を描く。 生物や無機物、自然や現象などこの世のあらゆるも… 2020.12.19
usagiが追う、みんなの「初体験」 INTERVIEW ラッパー・Jinmenusagiさんの場合 初めての海外旅行で軟禁・拘束された話 2020.11.26 usagiが追う、みんなの「初体験」 INTERVIEW ラッパー・Jinmenusagiさんの場合 初めての海外旅行で軟禁・拘束された話 みなさんにとっての忘れられない「初体験」は何でしょうか? 人生に大きな転機を与えた唯一無二の出来事。いまとなっては日常のような経験になっ… 2020.11.26
現代イラストレーターの肖像 INTERVIEW LAM インタビュー「僕は天才ではない、だけど──」 2020.11.21 現代イラストレーターの肖像 INTERVIEW LAM インタビュー「僕は天才ではない、だけど──」 LAMさんの描くイラストの特徴は、攻撃的という表現すら優しく感じるほどに強烈な「目」だ。その目が放つ神秘的な閃光が拭い去れない違和感として残り… 2020.11.21
木村昴×ピーナッツくん/兄ぽこ 対談 キャラクターに“リアル”は歌えるか? INTERVIEW 「誰よりも気持ち悪い存在でありたい」 2020.11.04 木村昴×ピーナッツくん/兄ぽこ 対談 キャラクターに“リアル”は歌えるか? INTERVIEW 「誰よりも気持ち悪い存在でありたい」 声優とVTuber。それぞれのフィールドでヒップホップを表現する木村昴さんと、オシャレになりたい!ピーナッツくん/兄ぽこさん。 そもそも出自か… 2020.11.04
木村昴×ピーナッツくん/兄ぽこ 対談 キャラクターに“リアル”は歌えるか? INTERVIEW 「ピーナッツくんがエミネムなら、俺は──」 2020.10.28 木村昴×ピーナッツくん/兄ぽこ 対談 キャラクターに“リアル”は歌えるか? INTERVIEW 「ピーナッツくんがエミネムなら、俺は──」 群雄割拠のVTuber界にて圧倒的なオリジナリティを放つオシャレになりたい!ピーナッツくんと甲賀流忍者!ぽんぽこさんによるユニット「ぽこピー」。 … 2020.10.28
INTERVIEW 新時代の「メディアの王」YouTube担当者に聞いた、境界を越えることの責任 2020.10.23 INTERVIEW 新時代の「メディアの王」YouTube担当者に聞いた、境界を越えることの責任 「これだけ長く運営していても、未だに『こんな使い方をされているんだ』と驚くことも多いんです。投稿者や観てくれている人たちによって、日々成長… 2020.10.23
新世紀の音楽たちへ COLUMN ボイスドラマの変化と『即売会』の役割 2020.10.17 新世紀の音楽たちへ COLUMN ボイスドラマの変化と『即売会』の役割 前回はインターネットのボイスチャットサービスやLIVE配信サービスを用いて即興的なかけあいをする「声劇」文化を紹介しました。 今回は台本をつ… 2020.10.17
新世紀の音楽たちへ INTERVIEW インターネットが拡張する声の劇空間 「ボイスドラマ」という文化 2020.10.09 新世紀の音楽たちへ INTERVIEW インターネットが拡張する声の劇空間 「ボイスドラマ」という文化 前回、ポピュラー音楽研究の日高良祐さんに、インターネット(オタク)文化としての同人音楽の歩みを紐解いてもらいました。 今回、日高さん… 2020.10.09
岩永亮祐の現代マンガ考察塾 REVIEW 『ONE PIECE』考察 ルフィがもたらす救済と革命の行方 2020.09.30 岩永亮祐の現代マンガ考察塾 REVIEW 『ONE PIECE』考察 ルフィがもたらす救済と革命の行方 すみません、まず最初に注意書きなのですが……「諸説あります」。 「諸説ある」ことを理解した上で、この考察を「フィクション」と… 2020.09.30
usagiが追う、みんなの「初体験」 INTERVIEW BBCディレクター・illnessさんの場合 ある日のイラン人と偽造テレカ 2020.09.23 usagiが追う、みんなの「初体験」 INTERVIEW BBCディレクター・illnessさんの場合 ある日のイラン人と偽造テレカ みなさんにとっての「初体験」は何でしょうか? 人生に大きな転機を与えた唯一無二の出来事。いまとなっては日常のような経験になっているけれど… 2020.09.23
新世紀の音楽たちへ COLUMN インターネット文化としての同人音楽 2020.09.18 新世紀の音楽たちへ COLUMN インターネット文化としての同人音楽 さて、次回は、同人音楽を含むもっと大きく「音楽」の問題について、ポピュラー音楽研究の日高良祐さんにバトンタッチしてうかがいます。新世紀の音… 2020.09.18
新世紀の音楽たちへ COLUMN ゲーム音楽が、同人音楽と民族音楽を繋いだ 2020.09.04 新世紀の音楽たちへ COLUMN ゲーム音楽が、同人音楽と民族音楽を繋いだ さて今回は「民族音楽と同人音楽」の続編。 ゲーム音楽について触れていきます。待ってました! という声も聞こえそうだし、なんじゃそりゃ、… 2020.09.04
岩永亮祐の現代マンガ考察塾 REVIEW 『アリスと蔵六』『ぼくらのよあけ』今井哲也の描く“悪”の諸相 2020.08.27 岩永亮祐の現代マンガ考察塾 REVIEW 『アリスと蔵六』『ぼくらのよあけ』今井哲也の描く“悪”の諸相 技術的特異点(シンギュラリティ)という概念があります。 厳密に定義できる言葉ではないのですが、「1000ドルで買えるコンピュータの性能が、全… 2020.08.27
現代イラストレーターの肖像 INTERVIEW 寺田てらインタビュー 自らが生み出した「パブリックイメージ」を乗り越えるために 2020.08.25 現代イラストレーターの肖像 INTERVIEW 寺田てらインタビュー 自らが生み出した「パブリックイメージ」を乗り越えるために イラストレーターは刻一刻とその在り方が変容している職種の一つだ。日々目にするものの中にも二次元イラスト的なプロダクトが増え、その活躍がオタ… 2020.08.25
usagiのNetflixドラッグムービーマンガコラム REVIEW オタクが手に入れた「正しさ」とは? 『ドラッグ最速ネット販売マニュアル』シーズン2 2020.08.20 usagiのNetflixドラッグムービーマンガコラム REVIEW オタクが手に入れた「正しさ」とは? 『ドラッグ最速ネット販売マニュアル』シーズン2 『ドラッグ最速ネット販売マニュアル』シーズン2 あらすじ シーズン1でMDMAの闇通販サイト「MyDrugs」を開発・運営し、様々なトラブルに巻き込ま… 2020.08.20
新世紀の音楽たちへ COLUMN 同人音楽の中の民族音楽 2020.08.07 新世紀の音楽たちへ COLUMN 同人音楽の中の民族音楽 同人音楽を様々な観点からめぐる連載「新世紀の音楽たちへ」。 今回は「民族音楽」について。実は、同人音楽と民族音楽には少しユニークなつ… 2020.08.07
新世紀の音楽たちへ COLUMN アレンジカルチャーの可能性、群れとしての同人音楽 2020.07.31 新世紀の音楽たちへ COLUMN アレンジカルチャーの可能性、群れとしての同人音楽 今回から、同人音楽の「音楽」について書いていこう。 同人音楽の「同人」部分、文化としての同人音楽やその根幹を成す「DTM」(デスクトップ・ミ… 2020.07.31
岩永亮祐の現代マンガ考察塾 REVIEW 神を否定する者たち『ヴィンランド・サガ』『プラネテス』における愛の正体 2020.07.27 岩永亮祐の現代マンガ考察塾 REVIEW 神を否定する者たち『ヴィンランド・サガ』『プラネテス』における愛の正体 (『プラネテス』4巻 PHASE.25より) 突然ですが、『プラネテス』のこのシーンは幸村誠作品における「神の不在」を象徴しています。 &hel… 2020.07.27
SILENT KILLA JOINTインタビュー 2年半の空白から見つけ出した世界 INTERVIEW 服役を経ないと気づけない、ストリートの大きすぎる変化 2020.07.23 SILENT KILLA JOINTインタビュー 2年半の空白から見つけ出した世界 INTERVIEW 服役を経ないと気づけない、ストリートの大きすぎる変化 淡路島のヒッピー・カルチャーとコミュニティに揉まれ、そこで特異的にヒップホップという道を見い出したラッパー・SILENT KILLA JOINT。 インタ… 2020.07.23
Jinmenusagi×トップハムハット狂×らっぷびと座談会 Jinmenusagi×トップハムハット狂×らっぷびと座談会 INTERVIEW ニコラップとは何だったのか? ネット生まれニコ動育ち、ラッパー3人で振り返る インターネットでの投稿や交流に端を発する「ネットラップ」、ニコニコ動画で隆盛した「ニコラップ」と言われるジャンルを象徴するラッパーたちが、… 2025.01.19 新見直 編集 オタク/ラップのトップランナーだからこそ語れる“ニコラップ”の世界。懐かしいだけじゃなく、今に接続される話になっています。 ニコラップとは何だったのか? ネット生まれニコ動育ち、ラッパー3人で振り返る
おしえて、九条林檎様! おしえて、九条林檎様! INTERVIEW 「VTuberの活動休止」なんでこんなに多いの? VTuber自身がホンネで解説 日々変わっていくVTuberシーンの今を、その渦中に身を置くVTuber自身に解説してもらう連載「おしえて、九条林檎様!」。お相手は、バーチャル蠱毒と… 2024.11.25 本田悠喜 ライター・編集者 減らないVTuberの活動休止について、根本的な原因を九条林檎さんに聞きました。推しのVTuberがいる方は、ぜひ読んでもらいたい内容です。 「VTuberの活動休止」なんでこんなに多いの? VTuber自身がホンネで解説
COLUMN 課金的リアリズムの行く末──頂き女子りりちゃんが起こした、究極のバーンアウト 本稿は、批評家・編集者の村上裕一氏が、2024年5月に開催された「文学フリマ東京38」にて配布した論考「バーンアウトの問題」を再構成したものとなる… 2024.09.29 新見直 編集 2024年という時代を駆動するシステムとその正体を看破した、今年最も重要な論考のうちの一つです。 課金的リアリズムの行く末──頂き女子りりちゃんが起こした、究極のバーンアウト
COLUMN 『パルワールド』はインディーゲームである、しかし──“猿の暴動”とゲーム業界の倒錯 ひとつの寓話から始めたい。『サルたちの狂宴』という、シリコンバレーのスタートアップ企業を運営していた人間が自らの経験を記した本がある。Faceb… 2024.09.28 新見直 編集 任天堂が特許権侵害で提訴したポケットペア社の声明に、反発が寄せられました。今問われるべき「インディーゲームとはなにか?」あるいは「いかにして変容したのか?」について、緊急寄稿いただきました。 『パルワールド』はインディーゲームである、しかし──“猿の暴動”とゲーム業界の倒錯
不適切で、不愉快なVTuber鑑賞論 不適切で、不愉快なVTuber鑑賞論 COLUMN 「インターネットのおもちゃ」としてのVTuber からかいを誘う“おもちゃ的労働”の魔力 「インターネットのおもちゃ」というスラングがある。インターネット上で、人々のからかいの対象になること。例えば、VTuberである赤見かるびは配信… 2024.07.27 ゆがみん ライター 美学者・難波優輝さんの連載の第2回は「VTuberをおもちゃにすること」について。その悪さやなぜ起きるのかについて分析します。 「インターネットのおもちゃ」としてのVTuber からかいを誘う“おもちゃ的労働”の魔力
ハハノシキュウのルポ「MCバトル」 ハハノシキュウのルポ「MCバトル」 COLUMN MCバトルに“邪道中の邪道”を持ち込んだ理由 ハハノシキュウが綴る「戦極33章」前日譚 運命なんて相手にすんなリンダカラー∞ 「ボクサーズナックル」という言葉がある。 意味は伸筋腱脱臼。 指の付け根の腱を固定してる結… 2024.06.23 新見直 編集 「戦極33章」を観て、ハハノシキュウに感銘を受けた人は是非このレポートを読んで是非愕然としてほしい。 MCバトルに“邪道中の邪道”を持ち込んだ理由 ハハノシキュウが綴る「戦極33章」前日譚
不適切で、不愉快なVTuber鑑賞論 不適切で、不愉快なVTuber鑑賞論 COLUMN VTuberのアンチはなぜ生まれるのか? 「ケア」から紐解くファンダムの功罪 ──あなたにとってアイドルとは? 「実生活において誰かを愛したいのに愛せないみたいな状況が多い。 振り上げた愛のおろし先が見当たらない時に… 2024.06.22 ゆがみん ライター 美学者・難波優輝さんの連載。VTuber文化では何が「不適切で不愉快」とされるか、そんな影の主役たちに光を当てます。初回はアンチについて! VTuberのアンチはなぜ生まれるのか? 「ケア」から紐解くファンダムの功罪
「イラストレーター兼VTuber」の新星が見据える未来 「イラストレーター兼VTuber」の新星が見据える未来 INTERVIEW 無名のイラストレーターが「女子小学生が好きなVTuber」になるまで──甘狼このみの軌跡 大手事務所の話題が華々しく飛び交うVTuber業界にも、時折、思わぬ方角から「期待の新星」がやってくる。「ミリプロ」所属VTuber・甘狼このみも、そ… 2024.06.01 ゆがみん ライター 『ちゃお』の「好きなVTuber」で2位に輝いた甘狼このみさん。「自分に自信がない」と語る一方でしっかりと考え研究を続けるモチベーションの高さが印象的な取材でした。 無名のイラストレーターが「女子小学生が好きなVTuber」になるまで──甘狼このみの軌跡
音楽に救われた日 音楽に救われた日 INTERVIEW シャブに溺れた日々、洗脳部屋からの一世一代のバックれ──Masato Hayashiが語ったトラウマ 悲しいとか過去痛み でも知ってる楽しいとか今未来 暴かれるあの嘘とか死 まだ忘れてない あの人魂Masato Hayashi「Lava Lamp」 もしあの時し… 2024.05.19 新見直 編集 壮絶すぎると言うしかない半生を振り返りながら、今再びプロップスをあげているMasato Hayashiの頭の中を根掘り葉掘りうかがいました。 シャブに溺れた日々、洗脳部屋からの一世一代のバックれ──Masato Hayashiが語ったトラウマ
REVIEW スマホゲーム『リバース:1999』が傘に隠した切実な主張 香港ポップカルチャーの闘い まず最初に香港製作のSF映画『未来戦記』の話をさせてほしい。香港の会社、香港のVFXスタジオでつくられたSF超大作である本作は、作中に出てくる「共… 2024.04.06 ゆがみん ライター スマホゲーム『リバース:1999』のメッセージを香港映画とも比較しながら読み解く。読めば納得いただける、スリリングで熱い試みです。 スマホゲーム『リバース:1999』が傘に隠した切実な主張 香港ポップカルチャーの闘い
「文学フリマ」潜入 「文学フリマ」潜入 INTERVIEW 短歌ブームと文学フリマ拡大が示す『不良債権としての「文学」』の答え プロ・アマ、営利・非営利、ジャンルを問わず、つくり手が「自らが〈文学〉と信じるもの」を自分で販売する場として、規模を拡大し続けている「文学… 2024.03.02 新見直 編集 文学フリマ東京の有料化、ビッグサイトでの開催。なんで今これだけ文フリが盛り上がってるのか? 関係者への取材を通して、かつて大塚英志氏が投げかけた問いについても紐解いています。 短歌ブームと文学フリマ拡大が示す『不良債権としての「文学」』の答え
主催者しょぼすけが語る「ストグラ」創世記 主催者しょぼすけが語る「ストグラ」創世記 INTERVIEW 「ストグラは配信者版スマブラ」10万人が覗き見る仮想都市生活、その舞台裏 しょぼすけさんが立ち上げたのは、『Grand Theft Auto V(グランド・セフト・オートV、以下GTAV)』を題材にした企画「ストリートグラフィティ ロー… 2024.02.25 ゆがみん ライター 配信サイトを席巻する「ストグラ」はどんな考えで運営されているのか。視聴者だけでなく、コミュニティを広げたい貴方にこそ読んでほしい記事です。 「ストグラは配信者版スマブラ」10万人が覗き見る仮想都市生活、その舞台裏