新世紀の音楽たちへ COLUMN DTMが同人にもたらした変化 電子音楽の“思想“を紐解く 2020.07.21 新世紀の音楽たちへ COLUMN DTMが同人にもたらした変化 電子音楽の“思想“を紐解く 同人音楽文化を花開かせた立役者「DTM(デスクトップ・ミュージック)」が、「同人音楽」の何を変えたのか。 なぜDTMなのか。 それは、DTM… 2020.07.21
SILENT KILLA JOINTインタビュー 2年半の空白から見つけ出した世界 INTERVIEW 「ヒッピーの集う島」で育まれたラッパーの常識 2020.07.09 SILENT KILLA JOINTインタビュー 2年半の空白から見つけ出した世界 INTERVIEW 「ヒッピーの集う島」で育まれたラッパーの常識 ヒップホップMC・SILENT KILLA JOINTは、関西圏のアンダーグラウンドシーン、そしてユースからカリスマ的な存在となっている。 2017年に傷害事件… 2020.07.09
岩永亮祐の現代マンガ考察塾 REVIEW 少年漫画の臨界点『チェンソーマン』『ファイアパンチ』が描く欲望 2020.06.26 岩永亮祐の現代マンガ考察塾 REVIEW 少年漫画の臨界点『チェンソーマン』『ファイアパンチ』が描く欲望 「ポスト・アポカリプス」という、物語のジャンルがあります。 アポカリプスとは基本的には新約聖書におけるヨハネ黙示録を指すのですが… 2020.06.26
usagiのNetflixドラッグムービーマンガコラム INTERVIEW 善悪を越え、ただそこに”在る”だけ『ミッドナイト・ゴスペル』 2020.06.23 usagiのNetflixドラッグムービーマンガコラム INTERVIEW 善悪を越え、ただそこに”在る”だけ『ミッドナイト・ゴスペル』 『ミッドナイト・ゴスペル』あらすじ 奇妙奇天烈なアニメーション表現がまず目をひいて話題となった『ミッドナイト・ゴスペル』。 ディズニー… 2020.06.23
岩永亮祐の現代マンガ考察塾 REVIEW 「悪」はいかに成立し、救われるのか『宝石の国』論 2020.05.26 岩永亮祐の現代マンガ考察塾 REVIEW 「悪」はいかに成立し、救われるのか『宝石の国』論 「自由であるためには「尊厳」が必要なんだ。「尊厳」は、君以外の人(他者)から「承認」される経験を必要としている。逆にたどれば、他者から「承… 2020.05.26
九条林檎の華麗なる魂 INTERVIEW 目指すべきコンテンツの在り方と、その敵 2020.05.22 九条林檎の華麗なる魂 INTERVIEW 目指すべきコンテンツの在り方と、その敵 VTuberがVR技術を活かした最先端のクリエイティブとしてではなく、あくまでキャラクターコンテンツとして消費されつつある現在において、その最前線… 2020.05.22
九条林檎の華麗なる魂 INTERVIEW SHOWROOMとYouTube、それぞれの闘い方 2020.05.15 九条林檎の華麗なる魂 INTERVIEW SHOWROOMとYouTube、それぞれの闘い方 2017年末に巻き起こったブームから2年、疾風怒濤の勢いで成長を続け一大カルチャーとして成立した「バーチャルYouTuber」。 2020年現在、大型リア… 2020.05.15
usagiのNetflixドラッグムービーマンガコラム INTERVIEW 大金とリスクの天秤、君はどうする?『コカインを探せ!』 2020.05.01 usagiのNetflixドラッグムービーマンガコラム INTERVIEW 大金とリスクの天秤、君はどうする?『コカインを探せ!』 『コカインを探せ!』あらすじ なんともストレートで、お馬鹿感のあるタイトルの映画。その名の通りプエルトルコ・クレブラ島に埋められている大… 2020.05.01
岩永亮祐の現代マンガ考察塾 INTERVIEW 究極の「自由」とは何か? 『進撃の巨人』とエレンの運命 2020.04.27 岩永亮祐の現代マンガ考察塾 INTERVIEW 究極の「自由」とは何か? 『進撃の巨人』とエレンの運命 「私たちは自由でなければならない」 エーリッヒ・フロムの著に『自由からの逃走』という本があります。 僕なりに超簡単に説明すると、大衆一… 2020.04.27
新世紀の音楽たちへ COLUMN 同人音楽には、音楽のありうる未来が示されている 2020.04.24 新世紀の音楽たちへ COLUMN 同人音楽には、音楽のありうる未来が示されている この連載では、同人音楽をはじめとする、広くは知られていないけれど、もしかしたらすごく新しいかもしれない音楽実践を紹介していきたい。 ここ… 2020.04.24
ゲーム攻略サイトの情報環境、遊びとインターネット INTERVIEW ゲーム攻略という文化は、危機に瀕している 2020.04.01 ゲーム攻略サイトの情報環境、遊びとインターネット INTERVIEW ゲーム攻略という文化は、危機に瀕している 現在、インターネット上で長く続いていた有志たちによるゲーム攻略文化が節目にある。 攻略本の代替としてインターネット黎明期に攻略サイトが生… 2020.04.01
ゲーム攻略サイトの情報環境、遊びとインターネット COLUMN バズワードとしての「ゲーム攻略サイト」 2020.03.18 ゲーム攻略サイトの情報環境、遊びとインターネット COLUMN バズワードとしての「ゲーム攻略サイト」 2020年現在、エンターテイメント産業において「ゲーム」は圧倒的な地位を築いている。 本稿では、ゲーム産業とインターネットとの関わり、そして… 2020.03.18
新世紀の音楽たちへ COLUMN 「同人音楽の歩み」序章 その環境と即売会について 2020.03.13 新世紀の音楽たちへ COLUMN 「同人音楽の歩み」序章 その環境と即売会について 僕が子供の頃、オリコンは神様だった。 毎週、ランキングの上から下まで、最低でも5位、できれば15位以内までは暗記してから学校にいった。僕はそ… 2020.03.13
usagiのNetflixドラッグムービーマンガコラム REVIEW スマートドラッグで得る栄光と代償『テイク・ユア・ピル』 2020.03.11 usagiのNetflixドラッグムービーマンガコラム REVIEW スマートドラッグで得る栄光と代償『テイク・ユア・ピル』 『テイク・ユア・ピル: スマートドラッグの真実』あらすじ Netflixオリジナル映画『テイク・ユア・ピル: スマートドラッグの真実』は、近年、米国… 2020.03.11
カンザキイオリ インタビュー 被覆される現代の祈り INTERVIEW 匿名性の嵐の中で、僕らは 2020.03.04 カンザキイオリ インタビュー 被覆される現代の祈り INTERVIEW 匿名性の嵐の中で、僕らは カンザキイオリ インタビュー前篇はこちら。 ネット発の文化の特徴である「匿名性」。 顔や実名を出さずとも、あるいはクリエイターのパー… 2020.03.04
カンザキイオリ インタビュー 被覆される現代の祈り INTERVIEW 孤独でばかりいたら、良い作品は生まれない 2020.02.19 カンザキイオリ インタビュー 被覆される現代の祈り INTERVIEW 孤独でばかりいたら、良い作品は生まれない カンザキイオリは、次世代のボカロPとしてカリスマ的な支持を集める存在だ。 だが、その特徴的なバンドサウンドと研ぎ澄まされた、ともすれば過激… 2020.02.19
usagiのNetflixドラッグムービーマンガコラム REVIEW あなたが正しいと信じる選択を『チキンがおいしいレストラン』 2020.01.30 usagiのNetflixドラッグムービーマンガコラム REVIEW あなたが正しいと信じる選択を『チキンがおいしいレストラン』 『チキンがおいしいレストラン』(原題:THE TRAP)あらすじ 一流レストランで働くシェフ・ソニーは、その腕前からさらなる飛躍をかけてロサンゼ… 2020.01.30
Webメディア有識者会議2019 INTERVIEW 2020年以降「公共性」は求められるのか? 2020.01.22 Webメディア有識者会議2019 INTERVIEW 2020年以降「公共性」は求められるのか? そもそもなぜ、インターネットなのか ──尾田さんや宮脇さんとか僕も、もともと出版出身じゃないですか。そこからインターネットの世界に行っ… 2020.01.22
「兄ぽこ」インタビュー VTuber個人勢としての矜持と未来 INTERVIEW 「インターネットストリート」を体現する 2020.01.09 「兄ぽこ」インタビュー VTuber個人勢としての矜持と未来 INTERVIEW 「インターネットストリート」を体現する 前代未聞のブームを巻き起こし、一大カルチャーとして成立しつつあるバーチャルYouTuber。 その中心では、企業によってプロデュースされた美男美… 2020.01.09
「兄ぽこ」インタビュー VTuber個人勢としての矜持と未来 INTERVIEW 自信と、焦燥と、「現場」という閾 2019.12.26 「兄ぽこ」インタビュー VTuber個人勢としての矜持と未来 INTERVIEW 自信と、焦燥と、「現場」という閾 「生涯バーチャルYouTuber宣言です!」という力強い宣誓によって締めくくられた前回の取材から約1年。兄ぽこさんがプロデュースする甲賀流忍者!ぽん… 2019.12.26
usagiのNetflixドラッグムービーマンガコラム REVIEW 虚栄心に蝕まれていく小心者の行き先『麻薬王』 2019.12.19 usagiのNetflixドラッグムービーマンガコラム REVIEW 虚栄心に蝕まれていく小心者の行き先『麻薬王』 『麻薬王』あらすじ 舞台は1970年代の韓国・釜山。金細工職人の傍ら、小さな密輸業でも生計を立てていたイ・ドゥサム(ソン・ガンホ)。 平坦… 2019.12.19
えなこ×よきゅーん インタビュー 現代コスプレイヤーの提示 INTERVIEW コスプレビジネスの未来、その可能性 2019.12.18 えなこ×よきゅーん インタビュー 現代コスプレイヤーの提示 INTERVIEW コスプレビジネスの未来、その可能性 海外のコスプレ事情のリアル ──コスプレといえば、2000年代から外務省が後援も行う「世界コスプレサミット」が開催され続けているなど、海外… 2019.12.18
Webメディア有識者会議2019 INTERVIEW ジャーナリズムが機能しない本当の理由 2019.12.13 Webメディア有識者会議2019 INTERVIEW ジャーナリズムが機能しない本当の理由 現状のインターネット発メディアにおけるビジネスの難しさと、新たな可能性を探ってきたWebメディア座談会。 時代の移り変わりの中で、人々の情報… 2019.12.13
えなこ×よきゅーん インタビュー 現代コスプレイヤーの提示 INTERVIEW 紅白よりも「コミケ」を優先する理由 2019.12.12 えなこ×よきゅーん インタビュー 現代コスプレイヤーの提示 INTERVIEW 紅白よりも「コミケ」を優先する理由 コスプレイヤーも、世に出たい人ばかりではない ──よきゅーんさんといえば、MMORPG「ラグナロクオンライン」とコラボして「公式コスプレイヤ… 2019.12.12
Jinmenusagi×トップハムハット狂×らっぷびと座談会 Jinmenusagi×トップハムハット狂×らっぷびと座談会 INTERVIEW ニコラップとは何だったのか? ネット生まれニコ動育ち、ラッパー3人で振り返る インターネットでの投稿や交流に端を発する「ネットラップ」、ニコニコ動画で隆盛した「ニコラップ」と言われるジャンルを象徴するラッパーたちが、… 2025.01.19 新見直 編集 オタク/ラップのトップランナーだからこそ語れる“ニコラップ”の世界。懐かしいだけじゃなく、今に接続される話になっています。 ニコラップとは何だったのか? ネット生まれニコ動育ち、ラッパー3人で振り返る
おしえて、九条林檎様! おしえて、九条林檎様! INTERVIEW 「VTuberの活動休止」なんでこんなに多いの? VTuber自身がホンネで解説 日々変わっていくVTuberシーンの今を、その渦中に身を置くVTuber自身に解説してもらう連載「おしえて、九条林檎様!」。お相手は、バーチャル蠱毒と… 2024.11.25 本田悠喜 ライター・編集者 減らないVTuberの活動休止について、根本的な原因を九条林檎さんに聞きました。推しのVTuberがいる方は、ぜひ読んでもらいたい内容です。 「VTuberの活動休止」なんでこんなに多いの? VTuber自身がホンネで解説
COLUMN 課金的リアリズムの行く末──頂き女子りりちゃんが起こした、究極のバーンアウト 本稿は、批評家・編集者の村上裕一氏が、2024年5月に開催された「文学フリマ東京38」にて配布した論考「バーンアウトの問題」を再構成したものとなる… 2024.09.29 新見直 編集 2024年という時代を駆動するシステムとその正体を看破した、今年最も重要な論考のうちの一つです。 課金的リアリズムの行く末──頂き女子りりちゃんが起こした、究極のバーンアウト
COLUMN 『パルワールド』はインディーゲームである、しかし──“猿の暴動”とゲーム業界の倒錯 ひとつの寓話から始めたい。『サルたちの狂宴』という、シリコンバレーのスタートアップ企業を運営していた人間が自らの経験を記した本がある。Faceb… 2024.09.28 新見直 編集 任天堂が特許権侵害で提訴したポケットペア社の声明に、反発が寄せられました。今問われるべき「インディーゲームとはなにか?」あるいは「いかにして変容したのか?」について、緊急寄稿いただきました。 『パルワールド』はインディーゲームである、しかし──“猿の暴動”とゲーム業界の倒錯
不適切で、不愉快なVTuber鑑賞論 不適切で、不愉快なVTuber鑑賞論 COLUMN 「インターネットのおもちゃ」としてのVTuber からかいを誘う“おもちゃ的労働”の魔力 「インターネットのおもちゃ」というスラングがある。インターネット上で、人々のからかいの対象になること。例えば、VTuberである赤見かるびは配信… 2024.07.27 ゆがみん ライター 美学者・難波優輝さんの連載の第2回は「VTuberをおもちゃにすること」について。その悪さやなぜ起きるのかについて分析します。 「インターネットのおもちゃ」としてのVTuber からかいを誘う“おもちゃ的労働”の魔力
ハハノシキュウのルポ「MCバトル」 ハハノシキュウのルポ「MCバトル」 COLUMN MCバトルに“邪道中の邪道”を持ち込んだ理由 ハハノシキュウが綴る「戦極33章」前日譚 運命なんて相手にすんなリンダカラー∞ 「ボクサーズナックル」という言葉がある。 意味は伸筋腱脱臼。 指の付け根の腱を固定してる結… 2024.06.23 新見直 編集 「戦極33章」を観て、ハハノシキュウに感銘を受けた人は是非このレポートを読んで是非愕然としてほしい。 MCバトルに“邪道中の邪道”を持ち込んだ理由 ハハノシキュウが綴る「戦極33章」前日譚
不適切で、不愉快なVTuber鑑賞論 不適切で、不愉快なVTuber鑑賞論 COLUMN VTuberのアンチはなぜ生まれるのか? 「ケア」から紐解くファンダムの功罪 ──あなたにとってアイドルとは? 「実生活において誰かを愛したいのに愛せないみたいな状況が多い。 振り上げた愛のおろし先が見当たらない時に… 2024.06.22 ゆがみん ライター 美学者・難波優輝さんの連載。VTuber文化では何が「不適切で不愉快」とされるか、そんな影の主役たちに光を当てます。初回はアンチについて! VTuberのアンチはなぜ生まれるのか? 「ケア」から紐解くファンダムの功罪
「イラストレーター兼VTuber」の新星が見据える未来 「イラストレーター兼VTuber」の新星が見据える未来 INTERVIEW 無名のイラストレーターが「女子小学生が好きなVTuber」になるまで──甘狼このみの軌跡 大手事務所の話題が華々しく飛び交うVTuber業界にも、時折、思わぬ方角から「期待の新星」がやってくる。「ミリプロ」所属VTuber・甘狼このみも、そ… 2024.06.01 ゆがみん ライター 『ちゃお』の「好きなVTuber」で2位に輝いた甘狼このみさん。「自分に自信がない」と語る一方でしっかりと考え研究を続けるモチベーションの高さが印象的な取材でした。 無名のイラストレーターが「女子小学生が好きなVTuber」になるまで──甘狼このみの軌跡
音楽に救われた日 音楽に救われた日 INTERVIEW シャブに溺れた日々、洗脳部屋からの一世一代のバックれ──Masato Hayashiが語ったトラウマ 悲しいとか過去痛み でも知ってる楽しいとか今未来 暴かれるあの嘘とか死 まだ忘れてない あの人魂Masato Hayashi「Lava Lamp」 もしあの時し… 2024.05.19 新見直 編集 壮絶すぎると言うしかない半生を振り返りながら、今再びプロップスをあげているMasato Hayashiの頭の中を根掘り葉掘りうかがいました。 シャブに溺れた日々、洗脳部屋からの一世一代のバックれ──Masato Hayashiが語ったトラウマ
REVIEW スマホゲーム『リバース:1999』が傘に隠した切実な主張 香港ポップカルチャーの闘い まず最初に香港製作のSF映画『未来戦記』の話をさせてほしい。香港の会社、香港のVFXスタジオでつくられたSF超大作である本作は、作中に出てくる「共… 2024.04.06 ゆがみん ライター スマホゲーム『リバース:1999』のメッセージを香港映画とも比較しながら読み解く。読めば納得いただける、スリリングで熱い試みです。 スマホゲーム『リバース:1999』が傘に隠した切実な主張 香港ポップカルチャーの闘い
「文学フリマ」潜入 「文学フリマ」潜入 INTERVIEW 短歌ブームと文学フリマ拡大が示す『不良債権としての「文学」』の答え プロ・アマ、営利・非営利、ジャンルを問わず、つくり手が「自らが〈文学〉と信じるもの」を自分で販売する場として、規模を拡大し続けている「文学… 2024.03.02 新見直 編集 文学フリマ東京の有料化、ビッグサイトでの開催。なんで今これだけ文フリが盛り上がってるのか? 関係者への取材を通して、かつて大塚英志氏が投げかけた問いについても紐解いています。 短歌ブームと文学フリマ拡大が示す『不良債権としての「文学」』の答え
主催者しょぼすけが語る「ストグラ」創世記 主催者しょぼすけが語る「ストグラ」創世記 INTERVIEW 「ストグラは配信者版スマブラ」10万人が覗き見る仮想都市生活、その舞台裏 しょぼすけさんが立ち上げたのは、『Grand Theft Auto V(グランド・セフト・オートV、以下GTAV)』を題材にした企画「ストリートグラフィティ ロー… 2024.02.25 ゆがみん ライター 配信サイトを席巻する「ストグラ」はどんな考えで運営されているのか。視聴者だけでなく、コミュニティを広げたい貴方にこそ読んでほしい記事です。 「ストグラは配信者版スマブラ」10万人が覗き見る仮想都市生活、その舞台裏