VTuberへの“進化”と、アニソンシンガーへの“脱皮”──ファンとの向き合い方とその変化
2024.08.14
愛媛県宇和島市出身。 2001年「Sound Schedule」のVo,Gtとして、メジャーデビュー。ミュージックステーションなどのTV音楽番組や多数のフェスに出演。 2008年「大石昌良」としてソロデビュー。 2014年、アニメ・ゲームコンテンツ向けに「オーイシマサヨシ」名義で活動開始。『月刊少女野崎くん』『多田くんは恋をしない』といった人気アニメや、特撮ドラマ『ウルトラマンR/B(ルーブ)』の主題歌を担当。 2015年より、オーイシマサヨシと次世代サウンドプロデューサーTom-H@ckとのデジタル・ロック・ユニット「OxT」を結成。TVアニメ『ダイヤのA』『オーバーロード』『SSSS.GRIDMAN』の主題歌を担当。 2017年には作詞作曲を担当したTVアニメ『けものフレンズ』の主題歌「ようこそジャパリパークへ」が大ヒットを記録。 今大注目のシンガーソングライター、音楽クリエイター。
愛媛県宇和島市出身。 2001年「Sound Schedule」のVo,Gtとして、メジャーデビュー。ミュージックステーションなどのTV音楽番組や多数のフェスに出演。 2008年「大石昌良」としてソロデビュー。 2014年、アニメ・ゲームコンテンツ向けに「オーイシマサヨシ」名義で活動開始。『月刊少女野崎くん』『多田くんは恋をしない』といった人気アニメや、特撮ドラマ『ウルトラマンR/B(ルーブ)』の主題歌を担当。 2015年より、オーイシマサヨシと次世代サウンドプロデューサーTom-H@ckとのデジタル・ロック・ユニット「OxT」を結成。TVアニメ『ダイヤのA』『オーバーロード』『SSSS.GRIDMAN』の主題歌を担当。 2017年には作詞作曲を担当したTVアニメ『けものフレンズ』の主題歌「ようこそジャパリパークへ」が大ヒットを記録。 今大注目のシンガーソングライター、音楽クリエイター。
ラッパー/ライター/編集
現代の日本の音楽シーンを語るなら、ボカロ文化は不可欠。2020年代のボカロ曲において、音楽的な独自性はどこにあるのか? 柴那典さんが「MAJ2025」受賞候補曲から考えます。
ライター
『ブルーアーカイブ』の青い色彩設計、そしてエデン条約のストーリー。この2つを柱に日本のサブカルチャーがアジアにどんな影響を与えたか、韓国でどう花開いたかを紐解きます
ライター
ぶいすぽっ!所属の蝶屋はなびさん。普段から前向きな姿勢を崩さない彼女のひたむきさはどこから来ているのかうかがいました。格ゲートークも充実!
編集
語られざる、違法な海賊版トレーディングカードゲームの歴史。世界広しと言えども、この解像度でその歴史を紡げる人は、SF作家・ゲームコレクターである赤野工作氏しかいない。
編集
結局、同人誌って違法なの? 実在する「VTuber」の二次創作、もしかして肖像権侵害や侮辱罪に当たっちゃう? 令和版、同人文化への最新の法的動向を弁護士に根掘り葉掘り聞いてます。
編集
日本語ラップを、構造的に理解する──音楽としてでもライフスタイルとしてでもない、新しいヒップホップの解釈を提示してもらっています。
編集
オタク/ラップのトップランナーだからこそ語れる“ニコラップ”の世界。懐かしいだけじゃなく、今に接続される話になっています。
ライター・編集者
減らないVTuberの活動休止について、根本的な原因を九条林檎さんに聞きました。推しのVTuberがいる方は、ぜひ読んでもらいたい内容です。
編集
任天堂が特許権侵害で提訴したポケットペア社の声明に、反発が寄せられました。今問われるべき「インディーゲームとはなにか?」あるいは「いかにして変容したのか?」について、緊急寄稿いただきました。
ライター
美学者・難波優輝さんの連載の第2回は「VTuberをおもちゃにすること」について。その悪さやなぜ起きるのかについて分析します。
編集
「戦極33章」を観て、ハハノシキュウに感銘を受けた人は是非このレポートを読んで是非愕然としてほしい。
KAI-YOU Premiumは月額定額のWebコンテンツ配信サービスです。「KAI-YOU」の有料版という位置付けのもと、"ここでしか読めないポップカルチャーの最前線"をお伝えしていきます。
¥1,100/月(税込)